英徳紅茶 英紅九號
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英徳紅茶 英紅九號

英徳市恰品茗葉有限公司は国家定点紅茶出口基地にて 1958年に創業 英国エリザベス女王、1963年訪問参観 ケ小平同志、1965年11月視察 マラッカ王子 1992年4月、マラッカ主催の中国茶葉博覧会上の英徳市恰品茗茶葉有限公司産品
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英徳紅茶1
英徳紅茶 英紅九號3
英徳紅茶2

英徳紅茶

英徳紅茶の茶葉の香りは甘いなかに、ほのかな酸味と渋みが溶け込んで上品ななかにも重厚な雰囲気があります。

とても上品なミルク紅茶になりそうな予感がします。淹れてみますと茶葉の香りと同じ上品な香りと風味の紅茶となり、水色は美しい紅色をおびたコハク、琥珀色です。ストレートで何煎淹れても風味は落ちないので最後まで楽

英徳紅茶は英紅九号より高い温度の95℃で淹れることができます。やや高価な紅茶になりますので充分に味わうために蓋碗を使ったていねいな淹れかたを下に紹介します。

2018年より英徳市恰品茗葉有限公司の缶装とその等級と内容は変わりました。英徳紅茶は上級品を仕入れてきましたが今回の店頭での英徳紅茶は今までの風格はなく、英紅九号の下級グレードに代用させていただきます。
販売店は英紅九号とは味が違うとの意見がありましたが、以前の英徳紅茶の上級品は英紅九号の下級グレードと近接していました。

茶葉の香りは濃厚で強く、 甘みを含み香ばしく、 紅茶も含めて独特です。 茶葉は濃いブラウンで大きくまばらに金毫を含んでいます。

淹れてみますと英徳紅茶特有の 独特の垢抜けた上品な香りが立ち上ります。 一口、口に含みますと頭部へぬける感覚は英徳紅茶の持ち味です。

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new6月6日、入荷しました。
英徳紅茶 50g 価格 1198円
本体価格1110円/消費税88円


英徳紅茶 100g 価格 2160円
本体価格2000円/消費税160円


英徳紅茶 150g 価格 3056円
本体価格2830円/消費税226円


蓋碗を使ったていねいな英徳紅茶の淹れかた

英徳紅茶は英紅九號より高い温度の95℃で淹れることができます。
5グラムの茶葉を蓋碗に入れ、95℃の湯でさっと茶葉を洗うように湯をすてます。
茶葉が潤いほぐれます。このときの水色は浅黄色で、つぎに1煎目を淹れはじめます。
表現と数値は参考です。ご自分の基準でお楽しみください。
1煎 蒸らし7秒
英徳紅茶a
2煎 蒸らし7秒
英徳紅茶b
3煎 蒸らし7秒
英徳紅茶c
4煎 蒸らし8秒
英徳紅茶d
5煎 蒸らし8秒
英徳紅茶e
6煎 蒸らし10秒英徳紅茶f 7煎 蒸らし15秒
英徳紅茶g
濃い橙色で茶葉が開き始めます。
こくがあり、甘みはうすく香りは強い。
1煎目より明るい橙色
香り風味とも、少し酸味があります
口に含みますと明らかにパトテン酸の作用を両頬に感じます。 橙色が持続します
風味はまろやかで純粋です。渋みが消えます。
橙色の水色がうすくなりはじめる。
飲み干したあとに甘みを感じます。
橙色の水色がさらうすくなります。
飲み干したあとに甘みを感じます。
明るい橙色、風味はまろやかで純粋、唾液の分泌はおだやか

英徳紅茶 英紅九号1
英徳紅茶 英紅九號4
英徳紅茶 英紅九号2

英紅九号

英紅九号は英徳紅茶のなかでより優れた紅茶です。英紅九号の茶葉は細かく繊細です。香りは英徳紅茶よりマイルドで落ち着いた感じで胸の奥に奥深い清涼感が漂います。

淹れてみますと水色は、より艶やかで明瞭、口当たりは柔らかく、垢抜けした清涼感があります。水色は英徳紅茶より明るく風味に奥行きがありますが濃厚さでは英徳紅茶が勝ります。

英紅九號の淹れ方
湯の温度は英徳紅茶より低い90℃で淹れてください。蓋碗での細かい淹れかたは英徳紅茶のところを参考にしてください。

紫砂壺でのゆったりとした淹れ方は
まず先に茶壺を湯で温めて湯を流します。
つぎに茶壺に茶を入れて湯をそそぎ、素早く湯を捨てます。
そして湯を注ぎ、蓋をして45秒〜50秒蒸らします。二煎目以降から蒸らし時間は10秒間増やしていきます。

販売中のものは英紅九号の中級グレードです。
英徳紅茶にくらべてブラウンの茶葉の色はすこし淡く金毫は少し多くなります。 茶葉は小さいです。 強い香りはそのままに、引き締まって奥行きがあります。

淹れてみますと 水色はやや淡いです。風味も柔らかく明るく澄んでいます。落ち着いた。 濃厚なところは英徳紅茶 繊細で澄んだ風味は英紅九号はゆったりと落ち着いた飲茶に向きます。

全国メール便 送料無料 後払い!

new6月6日、入荷しました。
英紅九號 50g 価格 1350円
本体価格1250円/消費税100円


英紅九號 100g 価格 2458円
本体価格2276円/消費税182円


英紅九號 150g 価格 3456円
本体価格3200円/消費税256円


英徳紅茶のご紹介

国家林業局中国の済林協会は広東省重点茶区の英徳市を中国紅茶の郷と命名しました。英徳紅茶は国家地理標志保護産品となりました。

紹介によりますと、英徳産茶の歴史は悠久で、そして国際高級紅茶の品質のレベルを達成して、広面積の茶の生産を発展したのは前世紀の50年代中期に始って、茶畑の面積は4000ha ありました。
1990年代以前は、英徳紅茶はすべて輸出用にを供され、インドとスリランカの紅茶に匹敵し、国内外の茶界の人の賞賛を受けました。

1963年イギリスの女王は盛大な宴会の席上で英徳紅茶 FOP(Flowery Orange Pekoe)を使って貴賓を接待して、その後 皇室用茶に使われ、英徳紅茶の名声が天下に知れ渡ります。

英徳紅茶の茶園は50年代に作られて、当時、全省の茶の技術を結集して、1959年に新鮮な雲南大葉種を利用して開発に成功し1964年に技術は概ね定型化します。そして中央の4部の(農業部、商業部、外国貿易部、一機部)を通して鑑定します。

それから、国内外に名を知られる英徳紅茶のブランドを創始して、製品の品質は抜群に優れており、品種の規格はそろって、ミルクとのブレンドに合う甘い芳醇な口当たりと目を楽しませる水色で、もっぱら輸出による外貨獲得用と全国紅砕茶の二種類の紅茶製品の標準を制定して世界の名声に応えるようにして、よく輸出される紅茶になりました。

英徳紅茶の品質はずば抜けて、優れた自然環境のなかで、適している雲南大葉種の紅茶の品種を主に採用して、鳳凰水仙種を組み合わせて香の高い紅茶を作り出すことに成功しました。茶畑と優良品種化を実現して、英紅の香り高い濃厚な風味の品質の紅茶のできる基礎を築いたことが優良品質の大葉紅茶の新品種を生み出すもとになりました。

英徳紅茶の品質の特色は茶葉の表面がきめ細かく引き締まって重みがあり、艶やかで、柔らかくて均整がとれて、金毫を多く含み、香気は瑞々しく濃厚で、花の香りは明瞭で、風味は濃厚で甘く芳醇、水色は明るく艶やかな紅色です。

淹れてみますと金毫を含むことが明らかで、茶葉はしなやかで鮮やかな紅色、特にミルクをブレンドすると美しい栗毛色で、風味は濃厚で爽やかで、見た目と香りと風味のすべてが良くそろっています。
雲南紅茶や祁門紅茶と較べても英徳紅茶は独特の風格があります。
英徳紅茶01
英徳紅茶02

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